激動の英国、激動のコンティヌオ!

通奏低音組合 第二回公演、とてもたくさんの御来場と御声援をいただき、無事終了しました!

今回テーマにした16〜17世紀の英国音楽を大切なレパートリーとされているソプラノの広瀬奈緒さんが心底素晴らしく、コンティヌオ3人組は、リハから本番まで幸せいっぱい和気藹々、躍動的な音楽の時間を過ごさせていただきました♪

ありがとうございました!

 

次回 第三回公演『Flute douce かくも甘き笛の音〜18世紀フランスの音楽を中心に』は、2018年6月4日(月)19時〜近江楽堂です。

ゲストに迎えるのは、東京藝大を卒業後スイスのバーゼルに留学し、研鑽を積んでますます実力に磨きをかけている、音楽性豊かな若手リコーダー奏者、伊藤麻子さん。

個人的には本当に共演が楽しみな、上手くて可愛い麻子ちゃんです♪

コンティヌオの編成はいま調整中ですが、リュート(テオルボ)の坂本龍右さんと私は出演が決まっております。

まだ先の話、と思っていると、きっとすぐやってくる来年6月!

皆様ぜひともご予定くださいね!

 

♪ 更新のお知らせ 9/9

 

雑記